
Web系SE・プログラマー養成コースのお申し込み受付を終了させていただきました。

SE(システムエンジニア)|Webプログラマー|プログラマー|Webマスターなど
![]()






Web系SE・プログラマー養成コースは、プログラミングや、その他関連する技術であるセキュリティ対策、SEO、XML、ネットワークの仕組み等について学習します。W3C勧告に準拠した(X)HTML+CSSによるコーディング、SEOの学習を元に、プログラマーとして必要なWeb標準のWebサイト制作の基礎力を固める入門レベルから実務で役立つ応用レベルまでのスキルを学習します。Web系SE・プログラマー養成コースの課題制作は、顧客とのコミュニケーションを前提とした課題内容となっており、単に与えられた課題を制作するだけでなく、コミュニケーション能力の向上を図っています。
第1段階
第1段階として、インターネット、HTMLに関する知識はもちろん、プログラミングを行う上で必須となる技術や知識を中心に学習し、プログラマーとして業界で活躍するためのスキルを学習します。特に Perl講座、PHP講座、JAVA講座では、テキスト内のスクリプトを当スクールがご用意した実際のWebサーバ上で動作確認を行うことができます。 面倒な環境構築の手間を省き、実際に作成したプログラムを実行することで視覚的に学習することができます。
第2段階
第2段階では、プログラマーがプログラム設計において必要不可欠なアルゴリズムを実際にプログラミングしながら定着させるための訓練をします。
第3段階
第3段階は、大規模なシステムに不可欠なデータベースについて、データベース管理システム(DBMS)の概要、リレーショナルデータベース(RDBMS)、SQL等データベースの知識を学習します。また、プログラマーがシステムエンジニア(SE)として飛躍する為に必要なスキルであるプログラム設計について幅広く学びます。プログラミング知識、プログラミング言語を深く、幅広く体系的に学び、実務現場で即戦力として活躍できる人材の育成を目的としています。
プログラム設計講座では、プログラム設計を疎かにすることによる失敗を未然に防止するために、大きな処理の流れとして問題を整理し、その大きな処理の流れを詳細な処理単位(モジュール)に分解し、複雑な処理を単純化するプログラム設計の手順 〜 プログラム設計書の書き方までを体系的にマスターします。
第4段階
第4段階では、プログラマーとして顧客とのやり取りを想定した実務形式の実習を行います。実際の実務現場や企業のシステムに関する要求(ニーズ)を分析し、アルゴリズムの基本をベースとしながら、実際にシステム開発を行います。
![]()
プログラム設計において必要不可欠なアルゴリズムを理解した上で、PHP、JAVA、Perlとデータベースの接続、連携によるWebシステムの開発を行うことができるレベルを目標とします。
![]()
- 未経験からプログラマーを目指す方
- プログラマーやWebデザイナーなどのWeb系の開発に携わる方
- プログラミングのスキルを習得されたい方
- 就職、転職、あるいは独立を考えている方
- 業務経験のない内定者や新入社員への教育として利用したい企業の方
- 得意分野をさらに伸ばし、不得意分野を一から学習したい方
- 趣味としてプログラミングスキルを身に付けたい方
![]()
パソコン、インターネット、ファイルの圧縮、解凍、ソフトのインストール等を問題なく利用できる方
![]()
