
- PHP講座の概要
- PHP講座のカリキュラム/テキスト
- PHP講座の学習ガイド
- PHP講座の特徴
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PHP講座では、デジタル教材とWebサーバを使用した、2段階の学習方法を取りながらPHPを学習していきます。
PHP講座/テキストの内容
- NO.01 PHPの歴史と背景
- NO.02 PHPの特徴
- NO.03 PHPプログラミング
- NO.04 文字コードと日本語処理
- NO.05 フォーム処理
- NO.06 Cookie
- NO.07 定義済み変数
- NO.08 変数
- NO.09 演算子
- NO.10 条件分岐
- NO.11 ループ
- NO.12 配列
- NO.13 ヒアドキュメント
- NO.14 ファイルを扱う処理
- NO.15 PHPによるPDF文書作成
- NO.16 PHPによる掲示板作成
- NO.17 オブジェクト指向プログラミング
学習の進め方
STEP1:デジタル教材でPHPの概要、機能を理解
まずはデジタル教材でじっくりとPHPの概要・機能を理解しましょう。


STEP2:Webサーバで実際にPHPの動作を確認
テキストを読むだけではなく、実際に自分でPHPスクリプトを作成し、Webサーバ上でどのようにPHPスクリプトが動作するかを確認しましょう。
クリエータースクールの教材
PHP講座では、当スクールオリジナルのデジタル教材を使用しております。デジタル教材ではPDFファイルを使用しているため、プリンタで印刷することで持ち運び可能な携帯教材となり、通勤、通学時間や仕事の合間にもご活用いただけます。
ここではデジタル教材の一部をご紹介いたします。(クリックしていただければ閲覧が可能です。)
NO.01 PHPの歴史と背景
NO.16 PHPによる掲示板作成
- ※テキストをご覧になるには、「Acrobat Reader5.0」以上が必要です。お持ちでない場合は、Aodobe社のWebサイトからダウンロードをして下さい。なお、テキストは一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
- ※ご質問の内容は、教材(テキスト)に書かれている内容に対する疑問、カリキュラムの内容、受講方法に関わるものに限らせていただきます。質問回数は受講方法に関する質問を除き10回(1内容に対して1回)までとなります。ご質問への返信は、受付順に順次ご登録のメールアドレスへ返信します。返信までの期間は、目安として、受付後スクール休暇日(水、木、祝日、当スクール指定日)を除き、1日〜3日とさせていただいておりますが、受付状況や質問内容によって返信期間は異なりますので、あらかじめご了承ください。
