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JSP/JAVAサーブレット講座では、基礎知識から、基本概念であるオブジェクト指向プログラミング、ファイル入出力等を利用したアプリケーション作成方法を習得した上で、Webサーバ側で動作するJavaアプリケーション(サーブレット・JSP)の作成方法をマシン実習を通して学習します。
実際に自分でプログラムを作成し、当スクールのWebサーバ上で動作を確認しながら学習を進めることにより、机上だけの学習では習得が困難な実践力を身につけ、さらにこれにより、Web業界で活躍するための基礎作りとして最低限身に付けておきたいスキルを習得します。
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JAVAサーブレット・JSPなどの関連技術についてその用語、概念を理解し、JAVAサーブレット・JSPプログラムを標準仕様に基づき作成できるレベルを目標とします。
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- プログラマーやWebデザイナーなどのWeb系の開発に携わる方
- プログラミングのスキルを習得されたい方
- 業務経験のない内定者や新入社員への教育として利用したい企業の方
- JAVAサーブレット・JSPを入門レベルから学習したい方
- 趣味としてJAVAサーブレット・JSPのスキルを身に付けたい方
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- インターネット、ファイルの圧縮、解凍を問題なくできる方
- HTMLを理解している方
- Webサーバの利用経験のある方
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JSP/JAVAサーブレット講座では、デジタル教材とWebサーバを使用した、2段階の学習方法を取りながらJAVAサーブレット・JSPを学習していきます。
JSP・JAVAサーブレット講座/テキストの内容
- NO.01 サーブレット(日本語処理)
- NO.02 サーブレット(フォーム処理)
- NO.03 サーブレット(セッション管理、Cookie)
- NO.04 サーブレット(環境変数)
- NO.05 サーブレット(ファイルを扱う処理)
- NO.06 JSP、JavaBeans(特徴と仕組み)
- NO.07 ディレクティブ
- NO.08 アクション、スクリプト要素
- NO.09 暗黙のオブジェクト
- NO.10 JSP(日本語処理)
- NO.11 JSP(フォーム処理)
- NO.12 カスタムタグ
- NO.13 MVCモデル技法
- NO.14 Strutsを使用したWebアプリケーション開発
まずはデジタル教材でじっくりとJSP/JAVAサーブレットの概要・機能を理解しましょう。

テキストを読むだけではなく、実際にご自分でJSP/JAVAサーブレットプログラムを作成し、Webサーバ上でどのようにJSP/JAVAサーブレットプログラムが動作するかを確認しましょう。
JSP/JAVAサーブレット講座では、当スクールオリジナルのデジタル教材を使用しております。デジタル教材ではPDFファイルを使用しているため、プリンタで印刷することで持ち運び可能な携帯教材となり、通勤、通学時間や仕事の合間にもご活用いただけます。
ここではデジタル教材の一部をご紹介いたします。(クリックしていただければ閲覧が可能です。)
NO.01サーブレット(日本語処理)
NO.06 JSP、JavaBeans(特徴と仕組み)
- ※テキストをご覧になるには、「Acrobat Reader5.0」以上が必要です。お持ちでない場合は、Aodobe社のWebサイトからダウンロードをして下さい。なお、テキストは一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
- ※ご質問の内容は、教材(テキスト)に書かれている内容に対する疑問、カリキュラムの内容、受講方法に関わるものに限らせていただきます。質問回数は受講方法に関する質問を除き10回(1内容に対して1回)までとなります。ご質問への返信は、受付順に順次ご登録のメールアドレスへ返信します。返信までの期間は、目安として、受付後スクール休暇日(水、木、祝日、当スクール指定日)を除き、1日〜3日とさせていただいておりますが、受付状況や質問内容によって返信期間は異なりますので、あらかじめご了承ください。

